トピックス : 2017年

2017年3月23日セミナー/講演等
第29回CY法務セミナー「再生可能エネルギー特別措置法の改正が実務に与える影響 ~開発・運営の各局面に応じた検討~」(講師 佐々木裕企範弁護士)を開催しました。
2017年3月20日論文/著作等
石井輝久弁護士が、週刊金融財政事情(2017年3月20日(3206号))に「独占禁止法対応の目利き力-第4回・M&Aや事業提携は『カルテル』なのか」と題する論考を執筆しました。この論考では、地銀の取引先のM&Aや事業提携にはどのような注意が必要かについての解説をしています。
2017年3月17日お知らせ
当事務所または当事務所の弁護士名を騙った詐欺にご注意ください。
2017年3月17日お知らせ
2017年サマー・クラーク募集の案内を掲載しました。
2017年3月13日論文/著作等
石井輝久弁護士、塚本弥石弁護士が、週刊金融財政事情(2017年3月13日(3205号))に「独占禁止法対応の目利き力-第3回・『官製談合』の罠と情報交換の危険性」と題する論考を執筆しました。この論考では、地銀の取引先の事業リスクを念頭において、談合・カルテルに需要者が関与するケースや競争事業者との情報交換をきっかけとした談合・カルテルリスクについて検討しています。
2017年3月13日論文/著作等
田中幹夫弁護士が在日ドイツ商工会議所会報2017年3・4月合併号に、「Verschärfter Datenschutz」と題する改正個人情報保護法に関する記事を執筆しました。
2017年3月6日セミナー/講演等
生命保険協会主催の会員向け研修会にて、平田晴幸弁護士が、個人情報保護法に関する講演を行いました。
2017年3月6日論文/著作等
坂野吉弘弁護士が、週刊金融財政事情(2017年3月6日(3204号))に「独占禁止法対応の目利き力-第2回・『不当な取引制限』とは何か」と題する論考を執筆しました。 この論考では地銀の取引先で発生する可能性のある不当な取引制限行為や影響・対応方法等を検討しています。
2017年2月27日論文/著作等
石井輝久弁護士が、週刊金融財政事情(2017年2月27日(3203号))に「独占禁止法対応の目利き力-第1回・取引先企業が独禁法違反になる前に」と題する論考を執筆しました。 この論考では主に地銀の取引先に関する独占禁止法コンプライアンスの視点を検討しています。 この連載はシティユーワ法律事務所の弁護士による全6回の掲載が予定されています。
2017年2月16日セミナー/講演等
第28回CY法務セミナー「来たるべき裁判に備えて、今から対策を ~元裁判官の目から見て~」(講師 南敏文弁護士)を開催しました。
2017年1月1日論文/著作等
井手慶祐弁護士、麻生裕介弁護士が、不動産フォーラム21(2017年1月号)上に、「不動産信託受益権の当初委託者からの譲渡」と題する記事を執筆しました。
2017年1月1日 トピックス
司法研修所における司法修習(69期)を修了した磯野真太朗、井上朋子、鈴木理沙子、高橋有紀、田中翔也、檜森知隆、湯淺幹也の7名の弁護士が入所しました。
2017年1月1日 トピックス
太田孝彦弁護士、近藤祐史弁護士、佐々木裕企範弁護士、播摩洋平弁護士がパートナーに就任しました。

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