トピックス : 2006年

2006年12月12日
生命保険協会主催の会員向け研修会にて、平田晴幸弁護士が、個人情報保護に関する実務的対応について講演をおこないました。
2006年11月27日
マイケル・ヒライ(Michael T. Hirai)米国カリフォルニア州弁護士が入所しました。
2006年10月16日
今秋、司法研修所における司法修習(59期)を修了した久保啓一朗、鈴木規央、田村陽、西原一幸、野村大吾、古本武男、松岡美穂、松田洋志、柳澤美佳、横田泉の10名の弁護士が入所しました。
2006年10月13日
日本弁護士連合会会誌「自由と正義」2006年10月号に、田中幹夫弁護士が「ロシアの弁護士事情」を執筆しました。
2006年10月2日
池原元宏弁護士(52期)が入所しました。
2006年9月1日
寺崎大介弁護士(50期)が入所しました。
2006年8月20日
Lexis 企業法務2006年8月号(雄松堂出版)の「Law Firm Interview」10頁に、佐藤恒雄弁護士・栗林康幸弁護士のインタビュー記事が掲載されました。
2006年8月1日
日本弁護士連合会会誌「自由と正義」2006年8月号に、田中幹夫弁護士が「ドイツにおける非弁護士活動規制」を執筆しました。
2006年7月18日
田中幹夫弁護士がInternational Association of Defense Counselのローマ総会においてAttorney-client privilege in Japanについてゲストスピーカーとして講演しました。
2006年7月11日
ISDA主催のUnderstanding the ISDA Master Agreements Conferenceにて、片山典之弁護士がThe 2003 ISDA Credit Derivatives Definitionsのセッションでスピーカーを務めました。
2006年7月10日
岡内真哉弁護士が共著者として執筆を担当した『ジョイント・ベンチャー契約の実務と理論-会社法施行を踏まえて-』が判例タイムズ社から刊行されました。
2006年7月1日
小木曽良忠弁護士(37期)がパートナーとして入所しました。 渋谷治香弁護士(50期)が入所しました。
2006年6月15日
坂本正充弁護士が米国ノースウェスタン大学ロースクール留学及びその後米国法律事務所での研修を終えて執務を開始しました。
2006年6月1日
大橋卓生弁護士(57期)が入所しました。
2006年6月16日
当事務所所属弁護士による共著、「取締役のための「会社法」エッセンス」(シティユーワ法律事務所編)が中央経済社より出版されました。
2006年4月24日
ロシア連邦沿海州弁護士会会長並びに副会長が当事務所を訪問しました。
2006年4月18日
M&Aにおける買主が売主に対して表明保証違反による損害の補償を求めた件につい て、当事務所は買主を代理しておりましたが東京地方裁判所は、平成18年1月17日、買主の補償請求を認める判決を下しました(金融・商事判例1234号6頁)。
同判決について、金融・商事判例1239号2頁に、岡内真哉弁護士が「表明保証違反による補償請求に際して、買主の重過失は抗弁となるか」を執筆しました。
2006年3月25日
当事務所所属弁護士による共著「なるほど図解 独禁法のしくみ」(シティユーワ法律事務所編)が中央経済社より出版されました。
2006年1月1日
政木道夫弁護士がパートナーに就任しました。

ページの先頭へ

ホーム > トピックス : 2006年