棚村 友博 Tomohiro Tanamura

  • 取扱分野
  • 経歴
  • 論文/著作等
  • その他の活動

経歴

  • 早稲田大学政治経済学部卒業
1989年~1998年
科学技術庁
2000年
司法修習修了(52期)
2000年~2003年
ふじ合同法律事務所
2003年~
シティユーワ法律事務所

論文/著作等

  • 『なるほど図解 労働法のしくみ』(共著、シティユーワ法律事務所編、中央経済社、2014年)
  • 「実務解説 中間論点整理(民法改正)のパブコメにみる事業者の要望・意見(上),(中),(下)」(共著、ビジネス法務2012年3~5月号所収、中央経済社、2012年)
  • 『なるほど図解 独禁法のしくみ<第3版>』(共著、シティユーワ法律事務所編、中央経済社、2010年)
  • 「グループ企業間の取引」(ビジネス法務2007年12月号所収、中央経済社、2007年)
  • 「メーカーによる販売業者に対する拘束」(ビジネス法務2007年9月号所収、中央経済社、2007年)
  • 「競争事業者に市場参入のための便宜を図らなくてはならない場合とは」(ビジネス法務2007年7月号所収、中央経済社、2007年)
  • 「眺望を巡る法的紛争に係わる裁判上の争点の検討」(共著、判例タイムズ1186号所収、判例タイムズ社、2005年)
  • 「Q&A その時どうする―知的財産法―「技術ライセンス契約条項において独禁法違反になる場合とは?」」(ビジネス法務2004年3月号所収、中央経済社、2004年)
  • 『最新判例にみる不法行為法の実務』(共著、新日本法規、2003年)
  • 『民事裁判 証拠収集・立証の実務』(共著、新日本法規、2002年)
  • 『会社法のしくみ』(共著、ふじ合同法律事務所編、中央経済社、2002年)
  • 「雇用契約と遺伝子検査」(法学セミナー573号所収、日本評論社、2002年)
  • 「遺伝子技術の展開と法制度の展開」(法律時報909号所収、日本評論社、2001年)
  • 「株主代表訴訟において追及することができる取締役の責任の範囲」(共著、『新・裁判実務体系11 会社訴訟・商事仮処分・商事非訟』所収、青林書院、2001年)

その他の活動

第一東京弁護士会総合法律研究所知的財産権法研究部会委員等

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